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                                              ■□■ 【妖世滅佛(佛業雙身武戯)】 ■□■

結婚談義 その3

2007年10月31日 09:09

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結婚談義 その2

2007年10月30日 09:01

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結婚談義

2007年10月29日 21:59

 ある日のことであります。
 不二刀、蕭中剣、蜀道行が、てくてくと歩いておりました。

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蓮華と外拍

2007年10月28日 23:38

 今日はばたこさん宅の燕歸人と西風さんの結婚式が行われましたね。
オメデトウございます。末永くお幸せに。

 で、私の方ですが、久しぶりに外拍に行ってきました。同じ場所に何度も通ってますが、今回は蓮華を連れて行きました。
 雨曇が続いていたけど、今日から晴れ。心なしか夏の日差しに比べれば、光の当たりも柔らかい感じ。
な~んて思ってましたが、やはり日差しは強いようで、白トビ続出で慌てました(笑)。

 蓮華は日向ぼっこが気持ちいいらしい。
何も言わない花だけど
何も言わない花だけど posted by (C)しゃ-ねい
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剣君、江湖復活!(【英雄榜】第27集まで)

2007年10月27日 13:14

 弟の驚虹留恨を葉少釵に殺され、弔いたいと亡骸をだけでもと思って遺体を捜したものの見つけられず、加えて師匠の夫子は乱世狂刀に殺されるわで全然宜しくない剣君。
 弟の遺体が見つからないのですっかり気落ちしてしまい、江湖引退宣言をして毎日酒をかっくらっている半月塘での生活です。
 【英雄榜】ではシリ-ズ冒頭で登場したまま姿を見せていませんでした。たぶん、20集くらいでてなかったでしょうか。そんな彼が、久しぶりに登場です。
以下、ざっくりスト-リ-の紹介。

 相変わらず酒をかっくらって荒んだ生活を送っている剣君ですが、そんな彼に秦假仙がヘルプを頼みにやってきました。
 なぜヘルプが必要かというと、天外方界三絃が一頁書に落とし前をつけにやってくるからです。これは一頁書が偽海殤君を殺害したことが原因。偽海殤君は天外方界三絃の者で、彼の上司白雲驕霜から落とし前つけさせてもらいますから、と言われれいたのです。
そして落とし前つける時が目前に迫ってきました。
 今回の一頁書はいつになく弱気な感じで、巻き込まれると大変だから逃げなさい、と不顛和尚に言う始末。
えぇっ!いつもの自信に満ち、強気発言するあなたは、一体どこに?という感じです。
そう言われても、ほっとくわけにもいかんでしょう。
そこで不顛和尚はヘルプ要員を求めて駆けずり回っていたのですが、偶然出会った秦假仙にも頼んでいたのです。その秦假仙が選んだのが、剣君。
「あいつ、暇だよな」 
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一頁書の声が初々しく聞こえて・・・

2007年10月24日 00:07

 【英雄榜】では、めっさ大活躍の一頁書。
相変わらず貫禄があるし、先読みで行動しながらも時々ポカやっちゃうところはご愛嬌ですが、一番気になるのは彼の声です。
 とても初々しい。
 聞いていて、わけもなく照れてしまいそうな私。
 特に「ん」って返事する時。 

 そういえば一頁書の声は、元々高音なんだったのだと思い出しました。黄文澤先生も今より若いので、高音の出方が更に高いのでしょうか。
 貫禄ある一頁書に、生娘のような幼な妻のような声で「ん」って言われると、こっちがどきどきしてしまいます。こんなこと、初めて。なぜ坊主に心臓をドキドキ言わせているのか、自分でも良くわかりません。
 たぶん、今の一頁書で慣れきっているので、高めの声とはいえ【英雄榜】に比べると低く、また動きもちょこちょこと軽やかなので、よけいに若く感じさせるのかもしれません。またそのギャップが意外で、私の心臓をドキドキさせているのかも。
 今の重厚感ある一頁書もかっこいいけど、こういう一頁書も案外いいもんだなぁと再認識している【英雄榜】でありました。

さて、本当は誰でしょう?【英雄榜】 第26集まで

2007年10月23日 23:39

 素還眞が金小開主催の宴会での席上で毒殺されました。
 念を入れて、屈世途に素還眞の首を切れと命じる金小開。

「えぇ~っ。わ、私が首を切るんですか?それはちょっと勘弁して欲しいんですけど。」
「素還眞の首を切らなきゃ、お前の首が切られるだけだぞ」
「えぇ~っ・・。そ、そ、素還眞。すまないなぁ。俺も命がかかってるもんだからさ。
勘弁してくれよぉ」
で、さくっ。

 こんな感じで素還眞の首は切り離され、首だけ青陽子の元へ送られました。衝撃を受けた青陽子。敵討ちをするために攻撃にでますが、あっさり惨敗。今、俺ってダメじゃん病にかかってる模様。
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不二刀と外拍

2007年10月13日 19:25

 曇空なのに、外拍したくてうずうずしたので、思い切って午後から行ってきました。公園の開園が午後4時半までなので、正味2時間。
めっさまいてまいてで撮ったのでありました(笑)。

んん~?
と何かに興味しんしんの様子。
見下ろしてみれば 5
見下ろしてみれば 5 posted by (C)しゃ-ねい
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非凡は非常女に本気だったのか?【英雄榜】

2007年10月11日 21:58

 非常女が、最近亡くなりました。彼女は非凡といい仲で、彼の子供を身ごもっていたのですが、実はその子供は非凡の祖父である魔魁の魂が宿った魔胎でありました。
 魔魁の復活を望まない中原の一頁書らと魔界の魔尊の二派が、非常女殺害を企てるために、非凡も非常女も落ち着きません。
幾度も命を狙われ、そのたびに非凡が阻止してきましたが、とうとう一頁書にやられてしまいました。
 非常女が死に、「近しい人は皆死んでしまう。非常女、お前も。」と非凡は嘆き泣くのですが、私は非凡は本気で非常女を思っていたかといわれると、違うんじゃないかという気がしてなりません。
非常女といい仲になったのも、祖父魔魁の魂を現世に蘇らせるためのよう。非常女が子供を身ごもっているのに、一時的な感情で彼女に平手打ちするし。
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素還眞の「おだまりなさいっ!」 【英雄榜】第21集 

2007年10月09日 20:29

 【英雄榜】の素還眞は、とにかく活きがいい。
 感情の起伏がその分激しいが、見ていて楽しい。ツ-ンとすまして上段から構えているような「やり手の大人」よりも、親しみを感じちゃいます。

 今回は素還眞の「おだまりなさいっ!」を聞けて、おぉ~っと感動してしまいました。この「おだまり」で、続く話も10集程度一度に勢い良く見たくなるくらいに衝撃でありました。
 素還眞は、金小開に向かって「おだまり」というわけですが、かなりご立腹なことにはワケがあり。
 金小開は非凡の後ろ盾で至尊になり、素還眞、葉少釵らも自分たちの派閥へ入るように決め従うように言うが、そうは問屋を下ろさないのが素還眞たち。素還眞は金小開を無視し続ける。
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アルバムにアップしました(蜀道行&蕭中剣)

2007年10月08日 17:13

 知ってる人は知ってると思いますが、蜀道行と蕭中剣の写真をアルバムに載せましたので、暇なときにご覧下さいませ。
ほぼほぼネタはだぶってます。
画像はフォト蔵の方が、綺麗です。オリジナル仕様なんで。

■天  空:蜀道行はこちら       蕭中剣はこちら

■フォト蔵:蜀道行はこちら        蕭中剣はこちら

秋桜 16
秋桜 16 posted by (C)しゃ-ねい

それ、GAKUTO演じる人?(蕭中剣)

2007年10月07日 18:05

 ちょっとおなかが膨れて、めまいが治まりました。空腹すぎて気分が悪い、というのは久しぶりのことで、感覚をすっかり忘れておりました。普段、空腹で死にそうという状況には、あんまりならんもんで(笑)。


 さて、蕭中剣も外拍に連れて行きました。二人背負うのは重いなとも思ったのですが、「楽しさ二倍だから」という勢いがあったので、行きはあんまり重さは感じません。
秋桜
秋桜 posted by (C)しゃ-ねい
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どうして、そ~なるの?(蜀道行)

2007年10月06日 18:04

 あ”~・・・腹減りました。ぐるぐる目が回ってきてます。

 さて、久しぶりに蜀道行を連れて行きました。

無題
無題 posted by (C)しゃ-ねい
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暴言吐れて卒倒(蓮華)

2007年10月02日 00:19

で、襲滅だけではなく蓮華も連れて行きました。
二人で一緒に撮りたかったからですが、結局体力気力の限界で、一人ずつ撮ってしまった。

で、気分良く↓の写真を撮ってたら、
風
posted by (C)しゃ-ねい

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褒められ三昧な外拍(襲滅)

2007年10月01日 00:03

 彼岸花、咲き頃になってるかな、うししし。
とうきうきして行ってみれば、既に盛りは過ぎていた・・・・
でも、めげずに撮ってきました襲滅天来。

ハレ-ションなんて、めげないもん。
暗示 3
暗示 3 posted by (C)しゃ-ねい

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