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                                              ■□■ 【妖世滅佛(佛業雙身武戯)】 ■□■

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紅葉外拍(蓮華)

2007年11月29日 11:15

 紅葉、もう終わりじゃけん、今行くしかないけん!
ということで、若干ヘタってましたが、行ってきました。

 とはいえ、背の低い木はドウタンツツジくらいしかありません。
これもこれでいいのですが、やはり紅葉が欲しいと思い園内徘徊。
炎上 2(明るめ)
炎上 2(明るめ) posted by (C)しゃ-ねい
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結局ヘルプが入って・・・【烽火録】第1集

2007年11月28日 10:23

 談無慾、絶体絶命のピンチ。
 反撃してがんばるも多勢に無勢、徐々にヘタってきた談無慾。いよいよやられるかという場面になって、ヘルプ登場。
 ヘルプは無忌天子。
 死んでなかったんですね、と天外方界の皆さんは喜んでいたのだが、だからといって談無慾を殺す殺さないは別問題。談無慾は随分酷いことをやっちゃったから、例え無忌天子が生きていても、
「でも、そんなの関係ねぇ」
というところでしょうか。
 部下はみな談無慾は殺すべきだと言うが、無忌天子は鶴の一声で押さえ込み、命を救われた談無慾。無忌天子からついてくるように言われて行った先には、素還眞がおりました。

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本当の友情って? 【英雄榜】第50集感想

2007年11月26日 18:29

 談無慾が47集あたりから登場しているのだが、目が今の談無慾と似ているので一目見て談無慾と解った。解ったのはいいのだが、

その服のセンス、いけてねぇ・・・・・きゅぅ

 秒殺された。違う意味で秒殺された。愕然とした。服のセンスは今の調子をぜひとも続けてもらいたい。
 で、談無慾は無忌天子に頼まれて彼の代わりに天外方界を取り纏めていたらしい。しかし某Sより無忌天子を殺したのは彼だ、と天外方界にちくられたらしく、立場が危うくなってきた。
 悔しさでふるふると身を震わせる彼。これも今の彼とは違うんだけど、それでも負けるもんかと足掻こうとする談無慾に好感度150%上昇。
 彼が【謎城】で、仕掛けかなにかで幻覚に惑わされた時、「素還眞に負けるものか」と呟いた姿を思い出して、そっと涙ぐんだ私でありました。
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山茶花外拍(蓮華)

2007年11月24日 00:08

 連休の中日、皆さん如何お過ごしでしょうか?
 本日の万博は、すんげぇ~人でした。紅葉祭りもいよいよ大詰め?
こんな日は紅葉のベストポジション、人だらけ、ですよねぇ・・・・
ってな感じで、公園の隅っこでこそこそと撮って終わった私でありました。

動揺
動揺 posted by (C)しゃ-ねい
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不二刀と外拍

2007年11月18日 00:00

 【英雄榜】が終盤にきたので、一気にまくり始めた私ですが、何かをしながらみているので、内容頭に入っていません。ダメじゃん、俺。

 さて、不二刀を連れて行ったはいいが、彼も私もいまひとつ気がのらず、いけてない写真ばっかこしらえて終わった一日でありました。
でもちょっと残念なので、ここに載せるのだ(笑)。

 唯一、自主的にやる気をだしてくれた一枚・・・・・・
山茶花の下
山茶花の下 posted by (C)しゃ-ねい
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驚いたこと つっこみ編(【英雄榜】第35集まで)

2007年11月15日 23:33

■一頁書の場合 その1 ~ 自分のことも頓着しないんですね ~

 霊山で拘束中の一頁書。なんだかんだの末、方界にかけられた技をといてもらうことになったのですが、両足を切断することになるがええかと尋ねられた時の返事。

「 あぁ。仕方ありません。やっちゃってください。」

 いちお嘆息してみせる。この嘆息の仕方も面白い。
 彼の気持ちの上では、嘆息というより「やはり」という感じがする。だから動揺が微塵も感じられず、「仕方ないなぁ」という感じだ。
だのに彼が「いちお嘆いてみる」という風情をスタンスとしてとるので、嘆息後のセリフとギャップとなり面白いと思う。
なにはともあれ、即答で両足を諦める彼は、やはり器が大きい。
 結局両足は切断されることはなかったのだが、骨のような状態。いやぁ~、骨にしては色が肌色だし?ちょっとどうなんだろうか、という印象なもので。どうも自力歩行は無理のよう。
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蕭中剣と外拍

2007年11月10日 23:57

 既に山茶花が咲き始めてました。気の早い木?は、既に花が咲き終わり、実をつけてました。
まだまだ蕾を沢山つけた木があり、これからがとても楽しみです。

別れ
別れ posted by (C)しゃ-ねい
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襲滅と外拍

2007年11月05日 00:35

 先週週末は日曜日。御前様で帰宅したにも関わらず、朝6時に起きて約1時間自転車に乗って行きましたよ近所の公園へ。
 今回、思ったより早朝にならなかったのですが、連休がらみとあって、予想以上に人が多かったです。釣愛好家の団体さんが来られて、二箇所にテント張ってスタンバッてるし。 
 私の目的地ピラカンサスが植えてある場所は、池の傍。釣愛好家の皆さんはテントを張って準備中。ということは、池周りは釣り人集中率が高くなるわねぇってな感じ。それに加えて写真愛好家の方が、既にピラカンサスを狙っておられました。
 ピラカンサスの裏手に池があり、柵で池にはいけないようになっているのですが、わたくし、乗り越えちまいました、柵を。
だって、写真愛好家の方と場所バッティングしてるしぃ。
お互いじゃまになったらいかんかなぁと。言い訳ですよ、ハイ。
 で、人目には直ぐにつかない場所だと安心していたら目ざとい人はいるようで、
「あそこになぁ、人形おんねん。顔、見たいねん。振り向くの、待っとんねん。」
すみません・・・・軽くスル-させてもらいました。
一には善鬼、二には悪鬼なり。
一には善鬼、二には悪鬼なり。 posted by (C)しゃ-ねい  
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三傳人の動向(【英雄榜】第28集まで)

2007年11月03日 09:23

 第25集を過ぎた頃から、がっつんがっつん話が勢いよく転がり恥じめ、見ていてとても面白いです。
そんな中、三傳人の中で隋時登場してたのは葉少釵だけでしたが、徐々にでそろてってきました。

 葉少釵: 曾孫金小開のやんちゃぶりに、我慢の臨界点突破。
     成り行き上、金小開欧陽一派に属していたが、袂を分かつことを決  意。罵る金小開を無視して離脱。現在、激しく荒れてます。
     落ち込み方も半端ではありません。

 
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その頃一頁書は・・・(【英雄榜】第28集)

2007年11月02日 13:38

 一頁書は、きっちり落とし前をつけました。
そして銀で封じ込められ、すっかりおとなしくなってらっしゃいます。 この技、思えば九五の究極技と同じかと思いました。九五の技が、この技とどう違うのかなどとマニアックなことは全くワカリマセンが、銀や金で人を封じるということは同じ。
九五が色んな人を金や銀で封じ込めましたが、一頁書も銀で封じ込められた体験お持ちだったんですね。

でも、一頁書は別段困った様子ではありません。
ふっつ~に会話しています。
ふっつ~に生きてらっしゃいます。
かすかに脈づいているとか、そんなことはありません。
固まってるけど。
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結婚談義 その4

2007年11月01日 23:49

071029enkinishi-omedetou13.jpg

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