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とりあえず剣子、がんばってます(【神州之Ⅲ天罪】第5~6集まで)

2009年04月02日 07:30

 剣子かっこよすぎ!
 ニュ-バ-ジョンの髪型とか顔とか、若干(え?それだけですむのか?)気にはなるが、とりあえず今は存分に活躍しているから、よし(笑)!
 剣子と龍宿のからみがいろいろとあるようで、しかもお笑い路線へ向かう気配が既に・・・・

「 龍宿の家はねぇ、犬と剣子は入るべからずと書いてあるから」
と剣子が言えば、
「 中に仙姫あり。気をつけて入られたし。」
と記されたものを玄関先に置く龍宿。
実際に仙姫が龍宿の家にいるかといえば、いないだろうと思うが(笑)。
 とにかく龍宿は剣子とは関わりたくないらしい。大変良い傾向です。
 剣子は龍宿に会わなくて、よし!
 しかし、話の展開上、どうせ逢うんだよ、あいつらは。
 で、残りの佛剣は、龍宿の前でベラベラしゃべりまくって 説得していたのだった。
 佛剣を中心としたやじろべえの如きのバランスで、三人はお付き合いしていくのだろうか?
 しかし佛剣を中心にしても、ちょっと心もとない。
 業を煮やした剣子が、どかどかおしかけそうな気がする。
 個人的には龍宿なんて、ほっとけ剣子、という気分だが、そうもいかんのだろう、話として。
というわけで、今回もまた特に燃えることもなく、淡々と見て終わりました。

■ チ-ム中原

● 赭杉軍のこと
・ 赭杉軍単独行動の最中、孽角の元へ訊ねていく。
・ 孽角は既に黒狗兄ではない。
・ 人格が黒狗兄に戻らんのなら、大きな危害を加える前に誅する、と赭杉軍 。
・ 孽角VS赭杉軍、で、孽角勝利。で、赭杉軍、退場。
・ ちょ~~~っ、はやっ(笑)!
・ というか、赭杉軍、まだ完治したわけでないのに孽角と戦う時点で危ないって。
・ 「長い夜だとて、やがて日が昇る時がくる。再び悪に染まろうとも、やがて目覚める時がくる。
  私はお前を信じている。」 
・ 赭杉軍から孽角へ最後の言葉。
・ ココ、感動するところ、きっと。かなりキメ意識したシ-ン。
・ でも、個人的には、だったら戦ってンじゃねぇ~~ですよ、と速攻突っ込み。 
・ 赭杉軍がここで戦う意味、あるの?

● 編成チ-ムの初陣 <練習の成果をちょっと試してみた?

・ 神柱を守っていた武将Bに技試し。
・ とりあえず各ポジションでの動きは、各自OKらしい。
・ 結果、勝てたんですけど、本番は全然実力が違いますから、どうなることやら。
・ しかし、あの陣で一番やばいのは太一じゃないのか?
・ 本人も己一人で防ぐことができるか心配してたけど。
・ その前に、君、死ぬよ、とまたもや速攻突込みをしてしまう、俺。
・ 色々と突っ込みどころ盛りだくさん。 

● 剣子&朱武&その他

・ 棄天帝が留守にしている魔界へ戦いを挑んでみた。
・ 部下Fが余裕でお出迎え。こいつ、全然負ける気ねぇだろう。
・ 剣子が部下Fの相手をしている間に、恨長風が城内に侵入。
・ 戒神の書が破壊されていることを知る。
・ そして池へ行ったが、そこで棄天帝が丁度戻ってきた。
・ 棄天帝が中原一派の面前に登場して一言。
・ 「おぉ~~~これは丁度いいじゃない。一網打尽にできるわ。」<こんな言い方しないけど
・ あぁ~~~~~イヤな感じ。また誰か死ぬんだわ、と一人ごちる俺。
・ 案の定、伯藏主がねぇ・・・・・・・・・・退場。
・ あのカット割でわかるよね、彼の番ってのが。
・ 仲間を殺されて、かっとなる剣子は、傷を負う身でありながらもしつこく食い下がる。
・ 恨長風と協力して棄天帝に挑むが、屁のツッパリにもなっとらん。
・ 最後は恨長風に強引に連れてかれるように撤退。
・ 朱武と剣子は似た者同志で、とても気があうと思います。
・ こういう新たな出会いは、うはうはですから、もっと増やしてもらってOK。
 
・ 風之痕が登場。なんか白トビ状態で登場してきて、ちょっと怖かった。
・ 相変わらず若作りだな、と思った。渋いことには変わりなしだが。 


■ 剣聖夫婦

・ 相変わらず剣の道を進む剣聖は、次の標的にねちっこく戦いを挑んでいた。
・ 相手は佛公子。
・ あまりのねちっこさで諦めた佛公子。だが、諦めたと見せかけて、さりげなくフェイント。
・ 「 君の奥さん、出家したいって言ってたけど
・ ドッキュ---ン!狼狽する剣聖。剣の試合のことなど吹っ飛んだ(笑)。
・ おい、おい、おい、おい。キャラ、完璧に変わってんがな。 
・ 情けも捨てないと言ってはいたが、これは違うでしょう!
・ 慌てて二宮主のところへはせ参じた剣聖は、彼女に問いただす。
・ 「えぇ、そう思ってました。でも、今は考え直し、私の天命はあなただと思っています。」
・ ここでまたもやフェイント。
・ 「そういえばあなたは私に愛しているとはっきり仰いませんね」
・ 愛する気持ちがどういうもんか、とんと検討つかん彼。
・ こういう気持ちがそうなんだろうなぁと薄ぼんやり感じているゾ。
・ 最終的にこれが愛と認めた。難儀な奴。
・ そして、あなたの天命って、なんやねん!と妻に突っ込まれて窮した彼は海辺へ逃走。
・ なんか行き詰まると海に行って悟りたくなるらしい、彼は(笑)。
・ まぁ、剣の道を究めるのもいいんだけど、だからなに?、というのが現状。
・ 剣を極めて、なにすんの?、という事がポイントじゃないの?
・ つまり、手段を極めても目的がなくちゃ、意味無いんじゃないか、ってことかと。
・ そりゃ、あんだけ極めるのもたいしたもんかと思うが。
・ ここらへん、なかなか良い話をしていたが、若干どうでもよくなり~~~。
・ で、結果、償いするらしい。
・ だんだんどうでもよくなってきた、この夫婦(笑)。  

 私としては、このぬるま湯のような状況から、早く脱して欲しいこの頃です。
 とにかく、剣子の活躍に期待!


コメント

  1. 楽夜 | URL | f4RRH762

    Re: とりあえず剣子、がんばってます(【神州之Ⅲ天罪】第5~6集まで)

    >杉軍がここで戦う意味、あるの?
    劍子も出てきたし蒼が出てくる為の道教部門人員整理でしょ(爆)

  2. しゃ-ねい | URL | PGGIaqVU

    Re: とりあえず剣子、がんばってます(【神州之Ⅲ天罪】第5~6集まで)

     あっさり言ってるよ。

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