FC2ブログ

お気に入りの曲

                                              ■□■ 【妖世滅佛(佛業雙身武戯)】 ■□■

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いろいろありました(【神州Ⅲ之天罪】第15~16集)

2009年05月02日 07:03

 くどいようですが、やはり今の剣子の顔に馴染めません。
 うぅ~ん・・・・過去にも既にこういう事が一度あり、その洗礼を受けているので、割合に受け流せるかと思っていたのに・・・・・・
 こうなれば、心の目で彼の顔を見ることにしよう(笑)。
 ぼんやりと焦点を合わさずに見るとか、拙宅の剣子の顔を思い浮かべながら見るとか、初登場の頃の顔を重ねてみるとか・・・・(笑)

って・・・できねぇ~~~~っ!
今の俺には、そんな余裕ねぇぇぇぇ~~~っ!
しくしくしくしく・・・・初登場の顔よ、戻ってきてくれようぅ。

ちなみに、朱武が本体を取り返しましたが、
顔がアレで・・・・・・(涙)
やっぱあの顔を使うんだよね・・・・・しくしくしく・・・・

あんな目にされるくらいなら、黒羽のままでいい・・・・・しくしくしく
あ、話変わりますが、朱武に戻っても武器は涅槃ですね(笑)。
<そこは目ざとくチェック!

しかし、まぁ、気を取り直して感想を。
■ 十二蘭灯

・ いや、実はどうでもいいと思ってたので、今までスル-してた。
・ しかし、とりあえず一段落着いたようなんで、一挙にまとめて書く事にした。
・ 十二蘭灯という組織は、むか~し昔に滅びた王朝の残党の皆さんが復国を
 目指している組織。
・ ちなみに大兄がその滅びた王朝の末裔らしい<もう、既にいい加減に見ている
・ そ-いや、【天龍八部】にもいましたねぇ・・・・・そういうことを目指した人が・・・・・
・ ある日、偶然秦假仙にクレ-ムをつけた不死鳥くんの持っている武器を見て、
 前々から欲しいと願っていた神器であることを知る。
・ で、不死鳥くんからかっぱらうはずだったのだが、六妹がベタ惚れしてしまい・・・・・
・ 結果、不死鳥くんは押しきられた形で六妹と結婚することに。
・ その結婚式当日、兄弟の一人の生首が、突然届けられ・・・・・
・ 衝撃を受けた兄弟たちに、宿敵の攻撃がっ!?
・ 突然の不意打ちに右往左往し、仲間はばらばらに逃げ惑う。
・ 暫くして、一哥、三哥と四哥、五哥(?)が合流。その後、不死鳥くんも合流。
・ ところが、二哥が合流先で突然死!ちょっと目を話した隙に、誰かに殺害されていた。
・ 犯人は誰っ!?それは四番目で-す。
・ 四番目は六妹に惚れていたが、にいちゃんがそんな自分の気持ちを知って
 いるのに六妹と不死鳥を結婚させてしまったことが不満で。
・ 四番目は裏切って宿敵に情報を流していた。
・ そこんところをにいちゃんも理解していたが、まぁ、もうこれ以上仲間が死ぬ
 のは見たくない、ってんで、どっかに失せやがれと。
・ 四番目は、殺しもしないのかとか言いながら、ふらふらと出て行きましたけ
 ど、また忘れた頃に登場するんでしょうかね。
・ 七番目は毒にやられて瀕死の状態だったところを、ある人に助けられ生き延びた。
・ ある人とは、顔の半分がま緑の人です。邪亦正のそっくりさんですが、上品です。
  双子なわけ?まぁ、いいか。そっくりさんは、私の好みです。
・ そんなわけで、七番目はまだにいちゃんたちと合流していません。

■ 滅境邪霊、降臨

・ 今回、主要人物の一人であるキャラが登場。
・ 登場するのはいいが、いっきなりざっくりな大技を披露。
・ な、な、なんとっ!四つ目の神州の場所がわかんなきゃ、おおよその区域を
 ごっそり持ち運んでやれということで、柱があると思われる場所を切り取り、
 邪霊たちに運ばせた。
・ おい、おい、そりゃ、凄すぎるって-か、随分ざっくりだなぁ、おい(爆笑)。
・ 何を基準に区域を選定して切り取ったのか、気になるところ。
・ それにつけても邪霊の皆さん、ちゃんと持ち上げてますよ(笑)。
・ パワ-と量で勝負してきたか。
・ で、邪霊に指示だしてるキャラが、五濁悪世・妖溺天。
・ なんかぁ、成金っぽい坊主って感じの人。でもSD顔で、好きな人がいそうな気も。


■ 滅境VS棄天帝

・ いきなり大技をかます滅境を見て、早速天誅を食らわそうとする棄天帝。
・ これまたいきなり切り取った区域の上に降り立ち、これまた力技で地面へと押し戻しぃ。
・ 皆、一体どうしたん?力技続くね(笑)。
・ これにムカっときた妖溺天は、早速反撃をしてみるが、棄天帝に軽くあしらわれ~。
・ あっさり本拠地に逃げ帰った・・・・・はやっ!
・ もっと抗えばいいのに。随分淡白なことで。
・ そんなわけで、この勝負、棄天帝の勝ち・・・・なんだけど・・・・・・
 勝負とは言えないような・・
・ で、本拠地に逃げ帰った妖溺天は、ボスに報告。
・ 「棄天帝、どうだった?」というボスの問いかけに、妖溺天は「まぁまぁだった」。
・ どの口がゆ-か、ごるぅあぁ~~~ッ!
  てめぇ、逃げ帰ってきたくせによぅ(笑)

  ちなみに妖溺天は棄天帝との別れ際に
  「俺のボスは、こんなに簡単にいかねぇからなぁ~(超絶意訳)」
  と捨てセリフを吐いていた。
  「そりゃ、楽しみ」と棄天帝。
 
 そんなこんなで、組織も色々と湧いてきています。
 という具合に書いていたら、肝心のメインが書けなくなりました。
 メインについては、次回に続く・・・・・・・<って、いつになるかは、私にも解らない・・・


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。