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失望 by三先天、素還眞、朱武(【神州Ⅲ之天罪】第27~28集)

2009年06月18日 07:30

 最近、ハタっと気付いたことがあります。
 佛公子さんの目が、拙宅の蓮華の目と似ていることに。
 元々佛公子さんには孽角の件で好感を持っていましたが、
この件で更に好感度250%増しだ。
 同じ系統の顔立ちってのは、あると思うんですけど、
全く違う系統で似てると思うとはなぁ。
眉ぐらでしょ、同じなの(笑)。
 意外なところに穴があったな。
■ その後の三先天

・ 結局、すぐに打開策が見つかるわけでなく。
・ 三名のうち、龍宿のみ外にでて、解決策を探せと。
・ いや、でもさ。龍宿って、吸血鬼じゃないの。ほぼほぼ永遠の命であるわけよ。
・ そんな人こそ、神柱の補修に当たるべきなんじゃないの?
・ なんというミスジャッジ!
・ 個人的な意見としては、それは、先ずあり得ないことです。
・ というわけで、残り二人の佛剣と剣子は神柱と共に、消えました。
・ 消えたというか、結界内に囚われて、目に見えない状態というべきか。
・ 盲佛さんは見ることができるので、彼はその場に残り、中の様子を見ておく様にと。


■ なぜ、今なわけ? by武林の現状

・ 神柱で苦労している人が2名ほどいるが、世界平和はとりあえず守られた現在。
・ 突如、武林の各門派に書状が送られる。
・ それは、武林を統べる人間を決めようと言うもの。
・ とはいえ、意見はまとまらないわけで。
・ 最後に誰かさんが、3つの寶貝をゲットした人に決めようと発言。
・ で、これに決定となった。
・ 3つの寶貝:「號角」、「不可攀之花」そして「羅喉戒璽」。
・ 現在、「羅喉戒璽」をゲットすべく、武林のその他大勢の皆さんがあくせくがんばっている最中。
・ この指輪は、萬古皇陵の墓にあると言われているが、
・ その墓に入るには無絶期の天雷杵が必要だということで、
・ 現在無絶期があっちこっちから狙われている。
・ 無絶期、かなりイライラっときてます(笑)。
・ 宿敵を見つけて、どうしてやるかと思っている最中なだけにな。
・ さぞや煩わしいだろうよ。
・ だが、俺は言いたい。
・ 神柱の件は、まだ完全に終わってねぇ~~っ! 
・ 先に、神柱の補完に専念しろってんですよ。
・ 益々剣子と佛剣の存在が、忘れ去られそうで怖い。
・ ところで余談だが、「不可攀之花」ってさ、素還眞の心臓だったホワイト蓮2のことじゃないの?


■ その後の素還眞ズ精神体は、引っ張り合いになっている

・ ホワイト蓮とブラック蓮の二つに分かれ、
・ 心臓は某所で白い蓮(以後、ホワイト蓮2と呼ぶ)となっているのだが、
・ 心臓は肉体なだけに、現在不干渉らしい。
・ で、ホワイト蓮2にも、守りがいるんだよねぇ(笑)。
・ 次のシリ-ズの主役だと思うけど。
・ ブラック蓮は、日盲族の聖地である池の中に咲いているが、
・ 救世主である太陽の子の降臨の儀式を決行。
・ と、なれば、菩薩さんのとこのホワイト蓮は、どうなるのだ?
・ だぁぁぁぁぁ~~~池が赤く染まってますよっ!
・ しかもホワイト蓮、ぶるぶる震えてますよっ!
・ これを見た菩薩さんは、顔色変えて、呪文を唱えた。
・ ホワイト蓮に宿る素還眞の精神体が分散するのを防ごうというわけで。
・ となれば、今度はブラック蓮に異変が。
・ これをみた日盲族のばあさまが、顔色を変える。
・ 「太陽の子の精神体が弱くなっている!どうして・・・」
・ と洩らすと、手早く呪文を唱えた。
・ もう、呪文VS呪文ですよ(笑)。
・ 素還眞の精神体、両方の呪文に引っ張られて、
・ さぞや、あぶあぶ泡食っていることでありましょう。
・ 日盲族のばあさまが押し切ると思いきや、
・ そして、菩薩さんも観念して「これが運命なのか」とがっくりきていたところに、
・ これまたナイスなタイミングで鳳凰鳴がやってきて、ホワイト蓮の方を安定させた。
・ う~~~ん、ホワイト蓮、シブトイ(笑)。
・ で、こういうことが、これから次のシリ-ズ【天啓】まで続くのかね。 
・ しかしだなぁ。日盲族のばあさまは、悲願であるから、そう簡単には諦めんぞ。
・ で、【天啓】で、アレが登場するんですね、たぶん。

 
■ 朱武の最後

・ 精神体になってなおシブトイ棄天帝。
・ 次の体をゲットすべく、朱武にタ-ゲットを。
・ 朱武もそれは察して、蒼に涅槃を差し出し、
・ 「最後は、天邈峰に埋葬してくれ」という。
・ 蒼は強烈に緊張した面持ちで迷うのだが、蒼は案外あっさりとばっさり切りましたね。
・ 個人的な思いと広義を天秤に図れば、広義を取る人ですから、そこはやるだろう、と。
・ 「あぁ、これで、自分が選ぶ道を歩むことができる」
・ という言葉を残して朱武は死んでしまった。

 朱武の件については、色々と書きたいことがあります。
 でも、最近、超絶不愉快なものを見て、超絶憤っています。
 そして本当に失望しました。
 霹靂ファン止めようかというくらいに失望してます。
 まぁ、止めませんけど。私が霹靂ファン止める理由ないし。
 潜るくらいです。
 そんなわけで、気持ちが落ち着くまで、朱武については書くのを控えます。
 
 というわけで、話がロ-リングスト-ン状態で、ごろりんごろりん転がっていて、まとめるのが大変~~~。
 だが、孽角のがんばりと伏龍先生と泰逢の活躍に、期待!


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